生き方

人生が有限であることをどこまでイメージできていますか?

人生が有限であることをどこまでイメージできていますか?

突然ですが「人生」をこんなふうに考えたことがあるでしょうか。

人はいつかは死にます。早い遅いはあるものの100%死にます。つまり、生まれた瞬間から死に向かって人は生きています。

脳の思考回路を考えると、抽象度が低い人ほど、起こりうる問題や可能性を想定することができません。

そのため、目の前の状態にだけ必死になり「今」しか考えられないため、付け焼刃な解決しかできません。

その結果、犯罪や自殺に繋がってきます。

反対に、抽象度を上げると、物事を大局観で捉えた上で「今」を必死に生きることができます。

その選択肢が「死」や「犯罪」に至るケースはほぼ存在しないでしょう。

我々人間には、一人一人に与えられた有限な時間があります。

とはいえ最大の問題は・・・

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。お願い . あなたは会員ですか ? 会員について

生き方の関連記事

何をやるにしても基本になること

決めて型にはめるから物事はゆがむ

「努力」や「根性」なんて美しい逃げ言葉

情報収入をテレビや新聞だけに頼る人の注意点

人並みの生活をおくるために必要な収入

農薬大国日本